講演会のお知らせ:人生を変える出会いの力 ~闇から光へ~(2月25日(日) 午前9:00のミサ終了後~)

人生を変える出会いの力~闇から光へ~

日 時 : 2月25日(日) 午前9:00のミサ終了後~

会 場 : カトリック足立教会

講演者 : 五十嵐 弘志

(特定非営利活動法人マザーハウス  理事長)

1964年2月10日生、栃木県生まれ。前科3犯、受刑歴のべ約20年。

獄中で主イエス・キリストと出会い、回心。「神の愛の宣教者会」の修道女との交流で、マザー・テレサを信仰の母とする。受刑中に、国際弁護士の佐々木満男先生が身元引受人となったことを契機に、司祭、修道女、牧師との交流を深め、文通、面会、本の差し入れなどを通してキリスト教を学ぶ。出所後、森一弘司教から洗礼・堅信を授けていただき、祈りと真の愛の実践を目指して受刑者や出所者のケアを始める。

2014年5月にNPO法人マザーハウスを正式に立ち上げ、現在、全国の受刑者との文通プロジェクト、出所者の生活・就労サポート、大学などでの講演活動等を行う。

2014年、教皇フランシスコにお手紙を書き、返事をいただく。2017年8月26日には、作田明賞優秀賞を授賞。

  • 参加費無料(席上献金の機会がございます)、事前予約不要です。
  • お問合せは、NPO法人マザーハウス 03-6659-5260

*当日は、マリア・コーヒー & 著書 & 獄中POSTシリーズ(受刑者の絵画のポストカード等)の販売をさせていただきます。

《カトリック足立教会》

住所:〒123-0872 東京都足立区江北3-40-27  電話:03-3897-8356  Fax:03-3857-9792

【JR京浜東北線「赤羽駅」東口より】国際興業バス 赤26系統 舎人団地行き または 国際興業バス 赤27系統 西新井駅行

【JR京浜東北線「王子駅」北口より】4番のりば 都営バス 王49系統 足立区役所行き または 千住車庫前行き

【東武伊勢崎線「梅島駅」より】都営バス 王49系統 王子駅前行き

いずれも「椿二丁目停留所」下車。ガソリンスタンドの横の道を南(江北橋方向)に進む。

最初の信号機を右折すると、教会が右側に見える。

 

講演会のお知らせ:人生を変える出会いの力 ~闇から光へ~(2月12日(月) 午前11:00~)

人生を変える出会いの力~闇から光へ~

日 時 : 2月12日(月) 午前11:00~

会 場 : カトリック石巻教会

講演者 : 五十嵐 弘志

(特定非営利活動法人マザーハウス  理事長)

1964年2月10日生、栃木県生まれ。前科3犯、受刑歴のべ約20年。

獄中で主イエス・キリストと出会い、回心。「神の愛の宣教者会」の修道女との交流で、マザー・テレサを信仰の母とする。受刑中に、国際弁護士の佐々木満男先生が身元引受人となったことを契機に、司祭、修道女、牧師との交流を深め、文通、面会、本の差し入れなどを通してキリスト教を学ぶ。出所後、森一弘司教から洗礼・堅信を授けていただき、祈りと真の愛の実践を目指して受刑者や出所者のケアを始める。

2014年5月にNPO法人マザーハウスを正式に立ち上げ、現在、全国の受刑者との文通プロジェクト、出所者の生活・就労サポート、大学などでの講演活動等を行う。

2014年、教皇フランシスコにお手紙を書き、返事をいただく。2017年8月26日には、作田明賞優秀賞を授賞。

  • 参加費無料(席上献金の機会がございます)、事前予約不要です。 
  • お問合せは、NPO法人マザーハウス 03-6659-5260

*当日は、マリア・コーヒー & 著書 & 獄中POSTシリーズ(受刑者の絵画のポストカード等)の販売をさせていただきます。

 

《カトリック石巻教会》

〒986-0832 宮城県石巻市泉町3-2-17

電話:0225(22)4070 FAX:0225(22)4070

アクセス:JR石巻駅より、徒歩13分。

講演会のお知らせ:人生を変える出会いの力~闇から光へ~(2月11日(日) 午前10:45~)

人生を変える出会いの力~闇から光へ~

日 時 : 2月11日(日) 午前10:45~

会 場 : カトリック元寺小路教会 大聖堂

講演者 : 五十嵐 弘志

(特定非営利活動法人マザーハウス  理事長)

1964年2月10日生、栃木県生まれ。前科3犯、受刑歴のべ約20年。

獄中で主イエス・キリストと出会い、回心。「神の愛の宣教者会」の修道女との交流で、マザー・テレサを信仰の母とする。受刑中に、国際弁護士の佐々木満男先生が身元引受人となったことを契機に、司祭、修道女、牧師との交流を深め、文通、面会、本の差し入れなどを通してキリスト教を学ぶ。出所後、森一弘司教から洗礼・堅信を授けていただき、祈りと真の愛の実践を目指して受刑者や出所者のケアを始める。

2014年5月にNPO法人マザーハウスを正式に立ち上げ、現在、全国の受刑者との文通プロジェクト、出所者の生活・就労サポート、大学などでの講演活動等を行う。

2014年、教皇フランシスコにお手紙を書き、返事をいただく。2017年8月26日には、作田明賞優秀賞を授賞。

  • 参加費無料(席上献金の機会がございます)、事前予約不要です。
  • お問合せは、カトリック元寺小路教会まで。

*当日は、マリア・コーヒー & 著書 & 獄中POSTシリーズ(受刑者の絵画のポストカード等)の販売をさせていただきます。

《カトリック元寺小路教会》

〒980-0014 仙台市青葉区本町1-2-12

電話:022(222)5507  FAX:022(222)5535

メール:mototera@st.cat-v.ne.jp

アクセス:JR仙台駅より、徒歩10分。仙台市地下鉄仙台駅または広瀬通駅より徒歩5分。

東北自動車道仙台宮城ICより、車15分。

講演会のお知らせ:カトリック足立教会(2月25日(日))

人生を変える出会いの力~闇から光へ~

日 時 : 2月25日(日) 午前9:00のミサ終了後~

会 場 : カトリック足立教会

講演者 : 五十嵐 弘志

(特定非営利活動法人マザーハウス  理事長)

マザーハウスは、受刑者の回復と再犯防止、社会復帰を目的に設立されたNPO法人です

 

1964年2月10日生、栃木県生まれ。前科3犯、受刑歴のべ約20年。

獄中で主イエス・キリストと出会い、回心。「神の愛の宣教者会」の修道女との交流で、マザー・テレサを信仰の母とする。受刑中に、国際弁護士の佐々木満男先生が身元引受人となったことを契機に、司祭、修道女、牧師との交流を深め、文通、面会、本の差し入れなどを通してキリスト教を学ぶ。出所後、森一弘司教から洗礼・堅信を授けていただき、祈りと真の愛の実践を目指して受刑者や出所者のケアを始める。

2014年5月にNPO法人マザーハウスを正式に立ち上げ、現在、全国の受刑者との文通プロジェクト、出所者の生活・就労サポート、大学などでの講演活動等を行う。

2014年、教皇フランシスコにお手紙を書き、返事をいただく。2017年8月26日には、作田明賞優秀賞を授賞。

  • 参加費無料(席上献金の機会がございます)、事前予約不要です。
  • お問合せは、NPO法人マザーハウスまで(電話:03-6659-5260 メール:info@motherhouse-jp.org)

*当日は、マリア・コーヒー & 著書 & 獄中POSTシリーズ(受刑者の絵画のポストカード等)の販売をさせていただきます。

《カトリック足立教会》

住所:〒123-0872 東京都足立区江北3-40-27  電話:03-3897-8356  Fax:03-3857-9792

【JR京浜東北線「赤羽駅」東口より】国際興業バス 赤26系統 舎人団地行き または 国際興業バス 赤27系統 西新井駅行

【JR京浜東北線「王子駅」北口より】4番のりば 都営バス 王49系統 足立区役所行き または 千住車庫前行き

【東武伊勢崎線「梅島駅」より】都営バス 王49系統 王子駅前行き

いずれも「椿二丁目停留所」下車。ガソリンスタンドの横の道を南(江北橋方向)に進む。

最初の信号機を右折すると、教会が右側に見える。


 

 

 

講演のご案内(1~3月)

講演のご案内(1~3月)
【お申し込み・参加費不要です。お気軽にお越しください】

*各対談は 1 時間半ほどを予定しております。その後、参加者からのご質問にお答えします。

【各登壇者紹介(内容は次ページです)】

☆五十嵐 弘志(イガラシ ヒロシ)☆ 前科3犯、受刑歴のべ約20年。獄中で主イエス・キリストと出会い、回心する。「神の 愛の宣教者会」の修道女との交流にきっかけに、マザー・テレサを信仰の母とする。 出所後、真の愛と赦しを実践するため、「民間非営利団体マザーハウス」を設立。以後、受 刑者や出所者のケアとともに、イエス・キリストの愛を伝えている。2014 年 5 月に、マザー ハウスを NPO 法人として正式に立ち上げ、現在、全国の受刑者 700 名以上と文通(ラブレタ ー・プロジェクト)、出所者 50 名以上をサポートしながら、当事者の更生・社会復帰支援を 行う。 各大学(青山学院大学、国士舘大学、東京学芸大学など)、各団体(渋谷更生保護女性会な ど)、教会等で講演多数。その他、弁護士の要請を受けて地裁等で情状証人として立ってい る。

☆阿部 恭子(アベ キョウコ)☆ NPO 法人 World Open Heart 理事長。東北大学大学院法学研究科博士課程前期修了(法 学修士)。2008 年大学院在学中、日本で初めて犯罪加害者家族を対象とした支援組織を設 立。全国の加害者家族の相談に対応しながら、講演活動や執筆活動を行う。 著書は、『息子が人を殺しました―加害者家族の真実―』(幻冬舎新書、2017)、『性 犯罪加害者家族のケアと人権―尊厳の回復と個人の幸福を目指して―』(編著、現代人文 社、2017)、『交通事故加害者家族の現状と支援―過失犯の家族へのアプローチ―』(現 代人文社、2016)、『加害者家族支援の理論と実践―家族の回復と加害者の更生に向けて ―』(編著、現代人文社、2015)。

☆片山 徒有(カタヤマ タダアリ)☆ あひる一会(あひるのいちえ)代表、被害者と司法を考える会代表。 1997 年、当時8歳の息子隼(しゅん)をひき逃げ事故で亡くす。この事故の 20 日後に、 一旦、加害者が不起訴処分となった。再捜査を求める 24 万人の賛同署名を受けて捜査が行わ れた結果、加害者は起訴され、有罪判決を受けた。 その後、被害者支援を行う一方、法務省で行っている「被害者の視点を取り入れた教育」 で、全国の少年院、刑務所にて講話や指導を担当している。最近は立ち直りプログラムに関心 を持ち、国内外の少年院や刑務所でのスポーツプログラムの調査研究を行った。

☆ VIP プリズムスタッフ及び協力者☆ 会長 五十嵐 弘志(特定非営利活動法人マザーハウス理事長) 副会長 原田 昇(株式会社ライフテック) 顧問 宿谷 晃弘(東京学芸大学准教授)、佐々木 満男(国際弁護士)、 新倉 修(青山学院大学教授)、細井 洋子(東洋大学名誉教授)

☆お問い合わせ☆ 電話 080-3729-0067 メール infovipprism@motherhouse-jp.org

【各イベント紹介(登壇者紹介は前ページです)】

【薬物依存との闘い】
大熊 啓介 × 五十嵐 弘志 (元薬物依存者) (マザーハウス理事長)

1月 27 日 ( 土 ) 14:00~17:00(13:30 開場) 聖イグナチオ教会内 ・ 岐部ホール404号室 (定員100名)

☆内容紹介☆ 薬物依存の受刑経験がある大熊さんと、家族の依頼で彼を引き取ったマザーハウス理事長による対談です。大熊さん は現在、当事者ボランティアとして、マザーハウスの活動を手伝ってくださっています。 薬物に手を出した経緯や、依存の状況、依存中の葛藤、そして薬物を止めようと思ったきっかけとその後の葛藤など について対談します。

【陰の被害者 加害者家族】
阿部 恭子 × 五十嵐 弘志 (World Open Heart 理事長)(マザーハウス理事長)

2月 24 日 ( 土 ) 14:00~17:00(13:30 開場) 聖イグナチオ教会内 ・ 岐部ホール404号室 (定員100名)

☆内容紹介☆ 事件や事故の当時者は、加害者・被害者のみにとどまりません。当事者の中には、陰の被害者として加害者家族も含 まれます。加害者の家族であるというだけで、ある日突然、住まいを追われ、学校を追われ、職場を追われ、人間関係 が崩壊してしまうことは珍しいことではありません。 当日は、加害者家族支援、加害者の更生支援の立場から、双方の現状や課題について対談します。

【被害者 × 加害者家族 × 加害者】
片山 徒有 × 阿部 恭子 × 五十嵐 弘志 (あひる一会代表) (World Open Heart 理事長) (マザーハウス理事長)

3月 24 日 ( 土 ) 14:00~17:00(13:30 開場) 聖イグナチオ教会内 ・ 岐部ホール404号室 (定員100名)

☆内容紹介☆ 「被害者遺族」「加害者家族」「加害者」がそれぞれ置かれている現状や、それぞれの持つ社会での生きづらさにつ いて、被害者支援、加害者家族支援、加害者の更生支援を行う 3 者が対談します。

詳細はここをクリック

文通講座 :「真心を込めて書く」

入場無料です。お気軽にお越しください。

日時: 12 月 2 日 ( 土 ) 午後2時00分~5時00分 ( 1時半開場 )
場所 : 聖イグナチオ教会内 ・ 岐部ホール404号室 (定員100名)

文通講座
「真心を込めて書く」
~受刑者とともにいるキリストに宛てて~

☆内容☆
NPO 法人マザーハウスでは、受刑者の更生支援の一環として、社会の支援者との文通「ラブレター・プ ロジェクト」(ラブレター=キリストの愛と真心の手紙)を実施しております。
マザーハウスは、「人は人によって回復する」と信じて活動しています。人から大切にされている、必要 とされている、と心から実感することが、人を大切にすることを学ぶ第一歩であると考えているからです。
刑務所は孤独で蔑まれた場所です。そのような場所にいる人々のところにこそ、キリストはともにおられ ます。孤独な中で届く手紙は、闇の中に輝く光であり、灯です。塀の中の人々にとって、社会との繋がり は、犯罪からの離脱のための土台となり、社会復帰のための大きな力になります。
当日は、ラブレター・プロジェクトについての講演や、実際に文通ボランティアをしている仲間で分かち 合いを行う予定です。文通について悩みや不安がある方、文通をしてみたいけれど、なかなか一歩を踏み出 せない方も、お気軽にご参加くだされば幸いです(申し込み不要、参加費不要)。

☆ VIP プリズムスタッフ及び協力者☆ 会長 五十嵐 弘志(特定非営利活動法人マザーハウス理事長) 副会長 原田 昇(株式会社ライフテック)
顧問 宿谷 晃弘(東京学芸大学准教授)、佐々木 満男(国際弁護士)、
新倉 修(青山学院大学教授)、細井 洋子(東洋大学名誉教授)

☆ お問い合わせ☆
電話 080-3729-0067 メール infovipprism@motherhouse-jo.org

詳しい内容はここをクリック

9月23日、講演会のお知らせ

講演のご案内 (入場無料です。 お気軽にお越しください)
【席上支援金の機会がございます】

日時 : 9月23日 ( 土 )
午後2時00分~5時00分 ( 1時30分開場 )
場所 : 聖イグナチオ教会内 ・ 岐部ホール404号室
(定員100名)
講演会
「門をたたきなさい
~マザーハウスの活動を通して~」

☆パネリスト☆
五十嵐 弘志
(NPO法人マザーハウス理事長)

☆五十嵐 弘志(イガラシ ヒロシ)☆
前科3犯、受刑歴のべ約20年。獄中で主イエス・キリストと出会い、回心する。「神の愛の宣教者会」の修道女との交流にきっかけに、マザー・テレサを信仰の母とする。
出所後、真の愛と赦しを実践するため、「民間非営利団体マザーハウス」を設立。以後、受刑者や出所者のケアとともに、イエス・キリストの愛を伝えている。2014年5月に、マザーハウスをNPO法人として正式に立ち上げ、現在、全国の受刑者約700名と文通(ラブレタープロジェクト)、出所者50名以上をサポート中。各大学(青山学院大学、国士舘大学、東京学芸大学など)、各団体(渋谷更生保護女性会など)、教会等で講演多数。その他、地裁等で情状証人として証言し、犯罪被害者・加害者の支援を行う。

☆内容紹介☆
聖書には、「門をたたきなさい。そうすれば、開かれる」(マタイ7:7)という御言葉があります。マザーハウスの活動のなかで、様々な壁にぶつかりますが、そのたびにこの御言葉を体験させていただいております。自分のいた刑務所で受刑者との面会ができるようになったり、当事者の自分が他の刑務所の受刑者と文通できるようになったり、大学で講演できるようになったり、支援者が現れたり…初めはできなかったことも、「助けて」と声をあげれば、関わってくれる人がいます。
当日は、それらの体験を中心にお話しさせていただければと思います。お申し込み不要、参加費無料です。お気軽にお越しください。

☆ VIP プリズムスタッフ及び協力者☆
会長 五十嵐 弘志(特定非営利活動法人マザーハウス理事長)
副会長 原田 昇(株式会社ライフテック)
顧問 宿谷 晃弘(東京学芸大学准教授)、佐々木 満男(国際弁護士)、
新倉 修(青山学院大学教授)、細井 洋子(東洋大学名誉教授)

マザーハウス講演会のお知らせ

マザーハウス講演会

~受刑者の方々の社会復帰のために~

(文通を通して受刑者の更生を願う)

日 時:7月16日(日) ミサ後

AM10:30~11:30

会 場:中和田カトリック教会

横浜市営地下鉄「立場」下車5分

立場地区センター並び

講 師:五十嵐 弘志氏

(特定非営利活動法人マザーハウス理事長)

 

 

 

 

※五十嵐さんを囲んでランチをします。希望の方はお申込み下さい。

中和田教会 みんなの会主催 ☎ 045-803-6141

講演会のお知らせ「当事者の父親となって」 ~放蕩息子のたとえ~

講演のご案内
(入場無料です。お気軽にお越しください)

【席上支援金の機会がございます】
日時 : 4月8日(土) 午後2時00分~5時00分 ( 1時30分開場 )
場所 :聖イグナチオ教会内 ・ 岐部ホール305号室 (定員50名)

講演会・対談

「当事者の父親となって」
~放蕩息子のたとえ~

☆パネリスト☆
崎山 幸男  ×  五十嵐 弘志
(市川大野キリスト教会 協力牧師)   (NPO法人マザーハウス理事長)

☆崎山 幸男 (さきやま ゆきお) ☆
1946 年 3 月、大分県大分市生まれ
1964 年 3 月、ラ・サール学園 ( 鹿児島 ) 卒業
1968 年 3 月、鈴木眞喜子と結婚 (4 人の子供を授かる )
1969 年 3 月、東京教育大学、教育学部卒業 ( 教育学士 )
1989 年 9 月、米国移住、日系自動車部品製造会社
( オハイオ州 ) 勤務
1999 年 7 月、ワシントン州、シアトル市近郊に移転
2001 年 6 月、シアトル日本人バプテスト教会 (JBC)
日語部牧師に就任
2008 年 6 月、シアトル大学、大学院神学部卒業 ( 神学修士 )
2015 年 4 月、母介護のため JBC 引退 ( 牧会 14 年 )、日本移住
2016 年 4 月、市川大野キリスト教会、協力牧師に就任

☆内容紹介☆
牧師でもあり、マザーハウスの当事者スタッフの義父でもある崎山氏による講演です。娘の結婚により、当事者の父親となった日々について、聖書の放蕩息子のたとえを用いてお話しいたします。講演の後には、マザーハウス理事長との対談や、参加者の皆さまからの質問タイムがございます。

☆お問い合わせ☆
会長 五十嵐 弘志   (特定非営利活動法人マザーハウス 理事長)

電話  080-3729-0067
メール infovipprism@motherhouse-jo.org